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☆アニメイトでオタク女性盗撮の教師が取り押さえられメモリーカードかみ砕く!?往生際の悪さと背後の部落

西の秋葉原として有名な、大阪市浪速区日本橋。


ここのアニメグッズ店

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「アニメイト日本橋店」


で、スカートの中を盗撮しようとして、
不審な動きをしていた男に店員が声をかけたところ、
逃げようとしたので取り押さえ、
駆け付けた警察に引き渡される事件があったそうです。




この男は大阪府岬町立岬中学校の教師、

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脇田学(54)



・・・盗撮もですが、
50歳にもなってアニメイトをうろついたりっていうのも、
かなり気持ち悪いですね。


おぼこい感じのオタクな女性が好みだったのかな?
(気持ちはわからなくもない)


アニメイトっていうと、男同士の恋愛を描いた、所謂

「BL(Boys Love)もの」

目当てでオタク女性がウジャウジャしているので、
本探しに必死なオタク女性は警戒心薄れているとの計算があったとかなのかも。




これだけならよくある(?)盗撮犯なのですが、
この男は取り押さえられるときに、
小型カメラに入っていたSDカードを

「口に入れかみ砕く」


という驚愕の行動に出ます。




そして

「女性には付いていったが、絶対に盗撮なんかしていません」

「綺麗な人だったのでついていっただけ」


と容疑を否認するという、

驚異的な往生際の悪さ

を見せ、ちょっとした話題になっています。






物的証拠はなくなるのかもしれませんが、
状況証拠は完全に真っ黒だし、

「小型カメラはなんに使うんだよ」
「なんで女性についていったんだよ」


とツッコまれるだろうし、
盗撮画像てんこもりの自宅のパソコンを調べられたらどうせアウトなので、
メモカを噛み砕いたり、否認したりしても時間の問題だと思うのですが。


女のあとをつけて不審な動きしてメモリーカード噛み砕く教師なんか、
生徒はまともに尊敬しないでしょうから、
教師に復帰も絶望的でしょうしね。





しかしこの教師、どうも

部落

に関わっているようで、
そういう本を執筆していたり、研究会やシンポジウムに出席している、
同和団体がらみの人間のようです。

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中学校「人権総合学習」の授業プラン 脇田 学 (著)




自分たちの特権や利益のために人権だなんだとわめいているだけで、
本当は人権なんかどうでもいい人権屋と呼ばれるクズなんでしょうねこいつも。


しかし、部落団体とかそこらへんからの圧力で、
盗撮事件をもみ消されたりしないか、心配ですね。


そういった意味でも、この事件の今後がちょっと気になります。
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☆「命の差別」か?「障害児の逸失利益=0」について。

逸失利益(いっしつりえき)


という言葉があります。





「本来得られるべきであったのに、得られなかった利益」


という意味で、たとえば交通事故の損害賠償では、

・慰謝料(怪我の治療費や苦痛に対するもの)
・逸失利益(事故が無ければ得られたであろう収入)

などをあわせて計算するそうです。


高収入のスポーツ選手なんかを車で轢いてしまったら、
それだけ損害賠償が高くなるんでしょうね。





成年で定職に就いていない障害者の場合は、

逸失利益は0

と認定されるのが一般的だそうです。
(未成年に関しては裁判所でも判断が分かれる)





「重い知的障害のある次男」

を事故で失った遺族が逸失利益をゼロと算定されたのを、

「命の差別だ」


と訴えた裁判がありました。





訴えたのは名古屋の特別支援学校に通っていた、
当時15歳の少年の母。

少年は市内の短期入所施設に宿泊中に階段から転落し、
亡くなったそうです。

施設側は管理体制の過失を認めたものの、
少年には重度の知的障害があるため、

「逸失利益=0」

と算定。




そのため、

「将来できる仕事はあったはず」

「障害の有無で賠償額に差をつけるのはおかしい」


と母親らは

逸失利益=4000万円

を含む7600万円の損害賠償を求め提訴しました。





和解を勧告した倉田慎也裁判長は、

「将来働くことが出来たかは十分に予測できるとまでは言えないが可能性は認められる」

「逸失利益=770万円」

としました。





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「息子晃平が仕事に就けるよう、学校や家族もずっと支援してきた」

「可能性が認められ、満足している」

「働ける可能性が全く無い人なんて、この社会にいない」

と和解後の会見で、母は話したそうです。





しかし770万円は、

「障害年金の受給額を基準に算定した」

としているそうですから、
収入を得られるかもしれなかったとは認めていないような気もしますが、
どうなんでしょうか。





ちなみに、重度の知的障害者の逸失利益は、
青森地裁が2009に600万円を認める判決を言い渡すなど、
障害者の社会進出などを背景に認められる傾向にあるそうです。





この母親が金目当てでやっているなんて思いません。

一生懸命に愛情をもって育てていて、
仕事に就けるようにもがんばっていたであろうにも関わらず、


「逸失利益=0円」


とされたら、


「お前の息子に可能性なんてなかったんだよ」


と、それらをすべて無視され踏みにじられた気になるのはわかる気がします。





でも、たとえば健常者と障害者で慰謝料が違うのなら、


「命の差別」


でしょうが、逸失利益はただ単に
「本来得られるべきであったのに、得られなかった利益」
ですから、知的障害者のそれが低かったとしても差別ではないと思います。


もしこれが差別なら、
高収入の医者や弁護士も、収入ゼロのニートも、
逸失利益を同じにしないと差別ということになるし。


お役所仕事のようになんでもかんでも機械的にすればいいとは思いませんが、
こういった話逸失利益の計算は、
やはり機械的にしないと収集がつかなくなっていく気がします。


以前のブログでも取り上げた、
カルデロンのりこ事件のような不法滞在者の子供の問題でもそうですが、
なんでもかんでもお涙頂戴になって感情論に流されていっても、
結局、先に待ち構えているのはより大きな破綻でしかないと思います。



こういった社会保障や外国人問題を知るたび、

地獄への道は善意で敷き詰められている

という言葉を思い出します。



==関連記事==
☆「帰れと言われてお母さんが傷ついた」「在留認めて」外国人の子どもたちがパレード

☆「帰れと言われてお母さんが傷ついた」「在留認めて」外国人の子どもたちがパレード

今年7月に、日本にいる外国人の、
在留管理制度が新しくなるそうです。

「外国人登録制度」

が廃止され、不法滞在の取り締まりがより厳しくなるようです。





他人に成りすまして日本に密入国し、
不法滞在していたフィリピン人両親が強制送還されそうになり、
娘だけ日本に残るか、
娘も一緒にフィリピンに帰るかでもめにもめた、

カルデロンのりこ事件


が話題になったことがありました。

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あの事件のとき、不法滞在の家族の娘が、
当たり前のように日本の学校に通っていたことに驚いた人も多いのではないでしょうか。





「外国人登録」


は外国人の居住地の認定のために行うもので、
在留資格があるかどうかは別問題なのだそうです。




ちょっと驚くのですが、不法滞在者であっても、

「在留の資格なし」として外国人登録する事ができる


そうです。





また、窓口でも、

「不法滞在者が登録をしに来てもあえて入管に通報する必要はない」

といったマニュアルが作成されていたため、
また行政サービスを受けるには外国人登録が必要な場合もあったので、
以前は不法滞在者であっても外国人登録を行う人が多かったようです。

(ちょっと普通の感覚では考えられないですよね・・・)





要するに、自治体に外国人登録さえしておけば、
在留資格のない不法滞在でも、

「乳幼児健診」
「就学の案内」


などが送られてきてサービスを受けられる現状があったそうです。





この外国人登録制度が廃止されるため、
不法滞在や密入国している外国人は、

自治体に把握されない→行政サービスが受けられない
法務省入国管理局(入管)の追求が強まる


ことを恐れているようです。




不法滞在や密入国をしている外国人が、
税金をきちんと納めてきた日本人と同様のサービスを、
無料で受けることができた現状こそおかしいので、
むしろそうなるべきだと私は思いますが。





こういう背景もあり、
在留資格のない外国人の子どもたちが在留を認めてほしいと、
東京・銀座でパレードを行ったそうです。


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こうした不法滞在の外国人は現在6万人以上いるそうで、
日本で生まれ育った子どもも多く、
両親が日本に滞在する許可を得られなければ、
親の祖国に送還されたり、
親子離ればなれになる可能性もあるとして、


「在留特別許可を一刻も早く出してほしい」

「日本にいたい」

「何回も入管に帰れって言われて、お母さんが傷ついた」


と訴えているそうです。





また支援団体は法務省に対し、

「親子・夫婦の仲を裂かない人道的な措置を求めたい」

と主張しているそうです。






「親子・夫婦の仲を裂かない人道的な措置を求めたい」

はおかしな言い分ですよね。
親子そろって国に帰ればいいんだから。


それに子供がいるから日本にいてもOKですよ、とやると、
不法入国して日本に居座るために子供をつくったり、
妊娠した中国人女性なんかが押しかけてくるのは目に見えています。


それにキツい言い方ですが、
日本人相手にパレードする前に、自分の両親に、

「日本に正規に入国しなおして」

と言えばいいのに…と思ってしまいます。




こういう相手の同情をひこうとするやり口や、
子供をダシにした手口は、どうも信用できません。





それに、日本に不法に居座って、
日本で甘い汁を吸おうという人たちが、
日本のために何かしてくれるとは思えないんですよね。



祖国すら見捨てるような人たちが、
他国である日本のために汗を流すとは、到底思えないのです。



密入国した中国人に生活保護が使われるケースも腐るほどあるのを見ても、
日本人が一生懸命豊かにしてきた日本に後からやってきて、
甘い汁だけ吸って日本を食い物にするだけして、
日本が貧乏になってどうしようもなくなったら、

「また違う国に密入国すればいいや」

とでも彼らは考えているのか知れませんが、
我々日本人には日本しかないのです。





カルデロン事件のときは無責任なマスコミが、
のりこをまるでかわいそうな被害者かのようにとりあげ、大衆を扇動しました。
そのため

「日本人はお涙頂戴に弱い」

というのが世界中に知れ渡った感があります。





今回も子供をダシにしている連中が裏にいて、
そいつらが悪いとは思うのですが、

「帰れと言われてお母さんが傷ついた」


こういう言い方はすこし気に入りません。



まるで日本がひどいことをしていて、
自分たちは被害者かのように振舞われるのは我慢なりません。



「ニュースを見てお父さんが傷ついた」

と入管の子供が言い出したら、
彼らは素直に帰ってくれるのでしょうか・・・。





また、カルデロンのりこ事件のときは、
帰るのを嫌がる家族を見たフィリピンの政府関係者が、

「そんなにフィリピンが嫌なのか」

と眉をひそめたそうですが、本当にそうですよね。


フィリピンなんか最悪なところだと、
家族も支援者も思っているのでしょうか。

それはフィリピン差別なのではないでしょうか。





こういう「子供たちへの被害」をすこしでも減らすために、
不法滞在の外国人が長年日本に居座って、
子供をつくったり、子供が大きくなる前に、
強制送還にしたほうがいいかもしれません。



入国管理局通報フォーム
http://www.immi-moj.go.jp/zyouhou/index.html


では不法滞在の外国人を通報できるようになっていますので、
不法滞在者はどんどん通報するのもよいかもしれません。

☆在日凶悪犯の母親のあきれた言い分!奈良県大和郡山市警察官発砲致死事件

在日凶悪犯を警察官が撃ち殺す。

こんな事件が2003年に奈良県で起こりました。



この事件で、35歳の警察官2人が、

「殺人」
「特別公務員暴行陵虐致死」


の罪に問われ懲役6年を求刑された裁判で、
無罪となりました。




この裁判に対する、撃ち殺された在日凶悪犯、

高壮日(28)の母親の金順得(74)

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の言動が怒りを呼んでいます。





どういう事件で、どういう母親だったのか。

それを説明するために、
この事件を時系列ごとに説明していきます。



■どんな事件だったか



まずどういう事件だったかを説明します。

------------------------------------

①車上荒らししていた男2人が乗った車を警察が発見

②2人は仮出所中で覚せい剤を使いながら車上荒らししていた

③パトカー24台に追われながら市内に向かって140kmも蛇行運転で逃走

④時速100km/h以上で信号無視と接触事故を何度も起こす

⑤2人は高速SAに仲間を待機させていた

⑥国道24号線でパトカーに行く手を阻まれる

⑦警官3人が車を取り囲み投降を呼びかける

⑧男2人は警官らに向かって急発進する素振りを見せる

⑨男2人は捜査車両に向かって車をぶつける

⑩警官2人が助手席側から約1メートルの距離で計3発発砲

⑪助手席の28歳の高壮日(日本名:高橋壮日)の頭部と首に1発ずつ命中

⑬高壮日は約1か月後に死亡

⑭運転席の男(33)は窃盗罪などで実刑

------------------------------------



これじゃあ、犯人はいつ撃ち殺されても文句なんて言えない事件ですよね。



しかし、ここから遺族の逆ギレと、
いつもの「謝罪と賠償しろ」のために長い裁判が始まってしまいます。





■不起訴処分


2003年、高壮日の遺族が、

「殺人罪」
「特別公務員暴行陵虐罪」

で刑事告訴します。

特別公務員暴行陵虐罪とは、
検察や警察が職権濫用して暴力を振るったり、怪我をさせた罪です。

しかし当然、2006年に不起訴処分となります。





■逆ギレする遺族



本来なら息子を恥だと思い、
告訴なんてしないものですが、
遺族はこれであきらめるどころか、
不起訴処分の次の日に付審判請求を提起。

付審判制度というのは、公務員の職権濫用等の罪について、
不起訴などで処分に不服がある場合に、
裁判所に対して審判に付することを請求することです。


こうやって遺族がごねまくったために、

2010年

「特別公務員暴行陵虐致死」
「特別公務員暴行陵虐致傷」


で付審判決定。

2011年にはなんと、
「殺人罪」での審理もされることになりました。





■金も要求する遺族


ちなみに、不起訴処分となった後、同じ年に遺族は

1億1800万円


の国家賠償請求訴訟を起こしています。
しかし、

「市民が危険だった」
「発砲はやむなし」

とあっさり棄却。


しかし、1億1800万円って、どうやって計算した額なんだろう。

前科があって覚せい剤やって車上荒らしやってるような息子に、
母親や遺族は1億円以上の価値があるとでも思ってるのかな。

「生きていたら息子は車上荒らしで1億円以上稼げた!」

とでも言いたいのか。






■付審判では


不起訴だったにも関わらず、
遺族が騒いだために行われた裁判では、


「発砲に正当性があったか」
「殺意があったのか」

が争点となっており、


『検察側』

「発砲は警察官の職務執行法の規定を逸脱し違法」
「助手席窓ガラス後方付近に向け至近距離から撃った」
「未必的な殺意があった」


『弁護側』

「発砲は正当」
「一般市民にも危険が迫り止めるためにやむを得ず発砲」
「運転者の腕を狙ったが、車が動いたため助手席の高に当たった」



と主張。



この裁判は裁判員裁判で、

「公務員の職権乱用」

を一般市民がどう判断するのかが注目されていましたが、
職務執行法がどうたらなんていう法の屁理屈をこね回す連中ならいざ知らず、
一般人の常識なら撃ち殺されても文句も言えない事件だったため、
やはり無罪となりました。



凶悪犯を撃ち殺しただけなのに、
8年も裁判に付き合わされた警察官2人がお気の毒です。




そして今回のブログの本題となる、
遺族の醜さがこの裁判の後で露呈します。





■逆ギレする母親


撃ち殺された高壮日の母親の金順得(74)
(在日は夫婦別姓のため苗字が違うそう)

無罪判決に逆ギレし、


「この裁判はめちゃくちゃだ」
「こっちの言い分を全く聞いていない」
「腹が立って、悔しくてしょうがない」


と奈良市内での記者会見で怒りと不満をぶちまけました。

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金順得(74)は法廷でも

「もし警官の家族が乗っていても撃つのか」

と食って掛かったりしています。





めちゃくちゃなのはこの人の頭と息子としつけですよね。


そもそも車上荒らしした上に、暴走して一般市民を危険にさらした、
凶悪犯の言い分なんか聞く必要ないし、
まず腹が立って仕方がないであろう、
車上荒らしの被害者や車をぶつけられたりひき殺されるかも知れなかった人たちに、

「うちの息子がすいません」

と謝罪するのが先じゃないかな。


その辺の損害賠償を、
この母親はちゃんとやっているのでしょうか。
絶対やっていないでしょうけど。

やはり日本人とは感覚が違うんだろうと思わざるをえない言い分です。





金順得(74)は控訴審に対して持参した息子の遺影に

「これからです。絶対勝ちます」

と誓っていたそうです。


不起訴になっても付審判を要求したり、
凶悪事件を起こして撃ち殺されただけの息子に対して

「1億円を超える損賠請求」

を起こしたり、
これからもまだまだ裁判を続けるつもりなところをみると、
理屈も通じず死ぬ間際まで執念深く逆恨みして、
いつまでも謝罪と賠償を要求してきそうで、
ちょっと背筋が寒くなりますね。





■類似の事件

この事件と同じような事件が、2006年に栃木でも起こっています。


ATM付近で不審な行動を取っていた2人組に、
職務質問しようとした警察官が、
体当たりで拳銃を奪われそうになったり、
石灯籠を持ってきて殴りかからってこられたため、警告の上に発砲。


不法残留の38歳の中国人1人が死亡するという事件が2006年に栃木でありました。
(もう1人は逃走するも後に逮捕)



どうみても正当防衛なのですが、

「警棒で余裕で対応出来るレベル」
「明らかな暴行陵虐致死」


と警察官に懲役4年が求刑されました。



正当防衛で無罪判決が出されていますが、
検察官役の弁護士が控訴し、
遺族が栃木県に損害賠償を求めたりしています。




凶悪犯を撃ち殺しただけで有罪になったり損害賠償されたりしたら、
多発する外国人犯罪に対しても、
警察官が及び腰になってまともに取り締まれなくなりますよね。

(もしかしたらそれが狙いなのかとすら思ってしまいます)





このような凶悪犯をかばうおかしな連中は、
遺族以外にも存在します。



その中でもっとも有名でよく引用されるのが、

福島瑞穂(帰化する前は趙春花という朝鮮人)


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「朝まで生テレビ」での発言。



福島瑞穂
「警察官の拳銃使用は絶対だめです」
「犯罪者にも人権があります」
「例え凶器を持った犯人にでも警察官は丸腰で確保すべきなんです」



田原総一朗
「それで警察官が殉職したら?」


福島瑞穂
「それは警察の職務ですよ」
(さらりと簡単に言う)


(会場からええ!!??っという驚愕の声が響き、福島も気まずくなる)


福島瑞穂
「それに犯人が抵抗したら無理して逮捕する必要ないと思うんですよ」
「逃がしてもいい訳ですしぃ~」



田原総一朗
「じゃ、その犯人が別の殺人事件起こしたら?」


福島瑞穂
「それは、それで別の問題ですしぃ~」





・・・人権というものは、
犯人であれ、警察官であれ、
人であれば誰でももっているものなはずですよね。

ですので、

「犯人の人権を守れ」
「そのためには警察官や他の人間が危険にあってもかまわない」

という言い分は、
警察官と他の人間には人権がない
と言っているのと同じで、
この福島瑞穂という人間の考える人権とは世間一般のそれとは違うのでしょうね。




日付は忘れましたが、昔読んだ産経新聞の過去の記事で、

----------------------------------------
人権とは人であればどんな人にでもあるもので、
ある一定の集団や立場の人々にだけに
人権という言葉を使うなら、

それは人権ではなく特権だ
----------------------------------------

という趣旨の記事があり、
とても納得したのをおぼえています。

☆「人権侵害だ!」強制捜査にみる在日の決まり文句

輸出が禁止されていたノートパソコンを北朝鮮に流し、

外為法違反容疑(無許可輸出)

で逮捕された、
朝鮮大学校出身で朝鮮学校の教師などを経て
パソコン機器販売会社「ポプラテック」を設立した、

在日朝鮮人の李舜奇(49)


「違法とは知っていたが、会社の業績を上げるためにやった」
と容疑を認めているそうです。


しかし、これは単純な無許可輸出の話ではないようです。
公安部の調べでは、この男は、

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サイバー攻撃への関与が指摘される政府機関で、
日本や米韓を狙ったサイバー攻撃の研究も進めているとみられ、
韓国のオンラインゲームを狙った不正プログラムがばら撒かれた事件では、
ここの出身の北朝鮮ハッカーが犯人だったことが判明しているハッカー養成機関、

「朝鮮コンピューターセンター(KCC)」

やその関係団体

「平壌情報センター(PIC)」

の幹部と接触したことまで確認されているそうです。



李舜奇(49)は

「KCCは北朝鮮の情報技術部門の取りまとめをしていた」
と供述しており、KCC幹部らが李容疑者に対し、
パソコンの一部をKCCやPICにも流すよう要求したとみられています。


これらの北朝鮮の政府機関に、
在日朝鮮人の李舜奇を紹介したと見られるのが、
朝鮮総連傘下の朝鮮出版会館内にある、


在日本朝鮮人科学技術協会(科協)


この「科協」は、昭和39年に設立された、
在日朝鮮人の科学者・技術者らの団体。

朝鮮労働党の工作機関の影響下にあり、
北朝鮮の兵器開発などに深くかかわっているとみられています。

そして

「陸上自衛隊の最新型地対空ミサイルシステム」

のデータを入手していたことも発覚しているそうです。

完全にスパイですね。

どれくらい日本の情報をつかんでいて、海外に流しているのか、
考えると怖くなります。


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こういった事情から在日本朝鮮人科学技術協会(科協)の家宅捜査が行われたのですが、
東京都文京区の朝鮮出版会館前では関係者が約50人が集まり、

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「警視庁は今すぐ出て行け」

「警視庁の不当な強制捜査を許さない」

「不当な人権侵害断固反対」



などと書かれたプラカードを掲げて、
声を張り上げていたそうです。



しかし、50人もどうやってすぐ集められるんだろう?
事前に強制捜査の情報が流れてたりするんだろうか。

プラカードまで用意してあるところも気になります。

デザインが同一なところを見ると、
誰かが用意して配布してるのかな。

それに仕事とか放り出して駆けつけてるの?
仕事もせずに生活保護でもうけている連中でしょうか。

いろいろと疑問がわきますね。




朝鮮総連というと以前のブログ
☆韓流KARAの影に日本人を拉致した朝鮮総連の影!?ファンの男は朝鮮総連関係者!

で紹介した

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K-POPアイドルKARAと関係のある朝鮮総連の男

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を思い出すのですが今回は見当たりませんでしたね。



犯人が容疑を認めていて、
捜査や押収資料などから事件に関係していた疑いが浮上しているから、
当然捜査されているだけなのに人権侵害はないですよね。
日本の自衛のためにも徹底的に捜査して欲しいものです。



今回のように北朝鮮への輸出とか、
自衛隊の情報のスパイとか、
日本人拉致に関与している朝鮮総連や、
韓国政府が国家戦略で税金を使って後押ししているK-POPアイドルなど、
いたるところで在日が暗躍したり関与していることがわかりますね。

こういう連中に破防法(破壊活動防止法)とか適用できないのかな?




しかし、「差別だ」「人権侵害だ」なんていわれたら、

「どういうことなんだろう?」
「なにか困ったりされたりしているのかな?」
「なにかこっちに落ち度があったのかな?」

と思って相手の話をよく聞こうとしますが、
在日の言い分って、今回のケースみたいに、
あまりに図々しいというか、被害妄想ばかりで、
聴いたり相手にしても無駄なことばっかり。


悪いのは自分たちなのにウソをついて正当化したり、
今回のように大勢で集まって人権差別と叫びまくったり。



今では在日は密入国とみんな知ってますが、
少し前までは日本に強制連行されたなんてウソを言っていました。

これも在日が日本に迷惑をかけている話なのに、
日本を悪者にしているんだから、ものすごく卑怯ですよね。

☆死刑確定!『福田孝行・大月孝行』光市母子殺害事件 その①裁判と世論の流れ

1999年4月、山口県光市

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以前から目をつけていた、
(あの女はいい女だからヤリたいと父親と話していた)
会社員本村洋さんの妻の弥生さん(23)を、
強姦する目的で排水検査の作業員を装って家に侵入し、
弥生さんに抵抗されたことから両手で首を絞めて殺し、そのあとに死姦。

それどころか、泣きやまなかった11ヶ月の赤ちゃんの夕夏ちゃんを、
床に叩きつけた後にひもで首を絞めて絞殺。

そして財布を盗んで逃走した当時18歳の無職、

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福田孝行(現在は30歳)

※現在は支援者と養子縁組して大月孝行となっている


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の裁判で、

「刑事責任はあまりにも重大で、死刑を是認せざるを得ない」

死刑が確定しました。



無期懲役は軽すぎるとして差し戻されていた裁判ですね。
軽すぎるという理由で差し戻されることは異例だそうです。



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遺族の旦那さん、本村洋さんの

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「少年Aが犯した罪は万死に値します」

「いかなる裁判が下されようとも、このことはだけは忘れないで欲しい」



と言った怒りと涙の訴えと、事件の凄惨さが知れ渡るにつれ、
無期懲役から死刑へと風向きが変わっていった事件でした。


「あそこまで言わなくても」

という論調が本村さんに対して当初はありましたが、
それもなくなっていきます。





裁判では、


「かわいそうで未熟な少年」
「今は反省している、更正の余地あり」



と弁護団は主張し、無期懲役の判決が下りました。


・犯行時少年が18歳と1ヶ月で発育途上にあった
・殺害については計画性がない
・不十分ながらも反省の情が芽生えている

という理由からでした。




しかしこの犯人、死刑を免れ無期懲役判決が出たとき、
ドストエフスキー『罪と罰』を引用し、

『選ばれし人間は人類のため社会道徳を踏み外し、悪さをする権利がある』


などと言っています。




しかし検察が上告し、無期懲役の判決は破棄され、審理は差し戻しに。
検察は、

「殺害の計画性が認め難い」と無期懲役になったのは著しく不当

と事件の悪質さなどから死刑を主張しました。




犯人は排水検査の作業員を装い粘着テープとカッターまで準備していたのに、
計画性が認められないなんて、
判決をだした広島高等裁判所はちょっとおかしいと私も思っています。


ちなみに、弁護士は後になって、犯人が作業員を装って部屋を訪れたこの行為を、

水道屋のコスプレをしてピンポンダッシュで遊んでいた

と主張するようになります。




そして検察が、

『犯人が反省していない証拠』

として、犯人が友人に宛てた手紙を裁判所に提出します。



「無期はほぼキマリ、7年そこそこに地上に芽を出す」

「犬がかわいい犬と出合った…そのまま『やっちゃった』…罪でしょうか」

「もう勝った。終始笑うは悪なのが今の世だ。私は環境のせいにして逃げるのだよ、アケチ君」

「オレ自身、刑務所のげんじょーにきょうみあるし、速く出たくもない。キタナイ外へ出る時は、完全究極体で出たい」
「じゃないと二度目のぎせい者が出るかも」

(死刑求める夫に対し)
「ま、しゃーないですね今更。ありゃー調子付いてると僕もね、思うとりました」


これには大衆は激怒し、犯人死刑に傾いていきます。


ちなみにこの手紙を受け取った犯人の友人は、
被害者の夫である本村さんの手記を読み、
事の重大さを認識して手紙を公開したそうですから、
本村さんの行動が実を結んだといえるでしょう。




「かわいそうで未熟な少年」
「今は反省している、更正の余地あり」
作戦が通用しなくなった弁護団が取った戦法は、

「母恋しさ、寂しさからくる抱き付き行為が発展した傷害致死事件」

「凶悪性は強くない」

でした。


夫が家に帰ってきたとき妻の変わり果てた姿を見て、
一瞬で何をされたか分かったそうですから、
母恋しさなど微塵もなく凶悪のカタマリなのは明らかだと思うのですが・・・


弁護団と弁護士に吹き込まれた犯人は、
死刑回避しようと支離滅裂な言い訳を始めました。



「強姦目的ではなく優しくしてもらいたいという甘えの気持ちで抱きついた」

「赤ちゃんを床に叩きつけたのはママゴトのつもりで遊んでいただけ」

「女性に抵抗されたから首を押さえたら死んだだけ」

「乳児を押し入れに入れたのはドラえもんに助けてもらおうと思ったから」

「赤ちゃんを泣き止ませようと思って首にリボンをちょうちょ結びにした」

「死姦したのは『魔界転生』に復活の儀式と書いてあったから」



これらの言い訳に大衆は呆れました。
裁判官の心証も最悪だったのではと思います。


13296905060001.jpg

遺族で夫の本村洋さんにしてみれば、少年だけでなく、
こんなデタラメを並べる弁護士たちにも怒りがわきますよね。


しかし、ちょっと深く考えてみると、弁護団に対して、

「なぜこうまでしてこの犯人をかばうのだろうか?」

と職務ではないなにか別の思惑や使命感や暗く陰湿な情熱のようなものまで感じてきます。



・・・ともかく、こうして犯人を死刑に、という世論が巻き起こり、
犯人に死刑判決というが出ました。



どうしようもない凶悪犯を、
死刑にするというごく当たり前の判決を出すのに、
弁護団が21人もついて
ダラダラ言い訳して、
12年もかかったのです。    




弁護団に妙な入れ知恵をされずに、とにかく反省しているフリをしていれば、
もしかしたら死刑を回避していたのかもと思うと、

「F被告を絶対に守ってやる」

と妙な言い訳をベラベラしゃべっていた

k2000156995.jpg

安田好弘弁護士たちの墓穴だったのかもしれません。



まあ正攻法でいっても手紙を暴露された以上、
死刑判決が出そうだったから、
やぶれかぶれでドラえもんがどうこう言っていたのかもしれませんが・・・

どっちにしろ裁判官の心証を悪くしただけでしたね。




どうも弁護団は犯人を救うことより、
死刑廃止運動のプロパガンダを優先させているようなところがあり、

bengodan.jpg

そういうのも大衆の反感をかっていましたね。




犯人も後になって死刑が現実的になってくると、

13293740210062.jpg

「部分的に冤罪だ」
「傷害致死だから死刑を回避して欲しい。怖い」
「僕自身、殺意がなかった。強姦ではない」


なんて言っていましたが無駄な努力でしたね。






・・・死刑が確定したときのネット掲示板の書き込みに、

「ドラえもんが生き返らせてくれるからOK」

「死刑になっても安田好弘弁護士が死姦して生き返らせてくれるよ(笑)」


などという書き込みがあり、不謹慎ですが笑ってしまいました。



犯人・福田孝行(現在は大月孝行)や、
安田好弘をはじめとする弁護団がこれらの嘲笑を聴いたら、
どう思うのでしょうね。

犯人が反省もせず開き直る遺族のくやしさが、
彼らにもほんの少しでも理解できるといいのですが。





ちなみに犯人の父親もこれまたクズで、

「こっちもたまったモンじゃない」
「昔の粋がった手紙をだして、今も反省してないというのはおかしい」
「(検事、裁判官に)あとで後悔しなくてもいいような判決をだして欲しい」
「アンタも再婚して新しい家庭を持ちなさい」 (被害者の夫に)
「加害者の会を作ってやる」
「はっきりいってオレは関係ない」
「たまたま息子が犯罪を犯しただけ」
「責任、責任ってほなオレにどうせぇっちゅうんじゃ」
「少年法の精神は更正を目的にしている」
「罪を憎んで人を憎まず」
「(こいつが事件を起こしたのは)他の大人にも責任がある」



遺族に謝罪しない理由に、

「時間がなかった」
「正直、気まずいというか、被害者を下手に刺激しないほうがいいやろ」



また7年間面会に一度も行かず、
9年間一度も公判を傍聴に行かなかったそうです。


そして弥生さんを、いい女だからヤリたいと親子で話していたそうです。
そのため事件の晩に息子に

「おまえがやったんじゃないか?」

と聞いていたそうです。



犯人も、弁護士も、犯人の父親も、
クズばかりの裁判でした。





犯人の性が福田から大月になったことについて。


現在は支援者の大月純子と養子縁組して

大月孝行 

と名前が変わっています。


福田は有名になりすぎたから性を変えたのか。

獄中で筋トレまでしていたそうですから、
外に出てやり直せるとでも思っていたんでしょうか・・・。

調べてみると、死刑囚と面会できるのは親族のみだそうです。

そのため、死刑が確定した後も面会して支援できるよう、
死刑囚と養子縁組する支援者もいるそうで、
獄中結婚もそういう理由からだったりするそうです。

もしかしたらそういう理由もあったのかもしれません。




しかし、こうした弁護士たちや養子縁組した大月純子の周辺を、
調べれば調べるほど妙な事実が分かってきます。


この問題は長いのでまた次に続きます。



==関連記事==
☆光市母子殺害事件「母性に甘えた未熟な少年・更生可能」と死刑回避を訴える弁護団


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☆光市母子殺害事件「母性に甘えた未熟な少年・更生可能」と死刑回避を訴える弁護団

光市母子殺害事件。

あまりにも残虐な事件の内容と、
死刑廃止派の弁護団のあまりに異常な言い分が大きく取り上げられ、
日本国内で論議を呼びました。


この凶悪な事件の詳細を書いてみます。


犯行時、18歳と30日だった男が、
以前から強姦してやろうと目をつけていた、
山口県光市のアパートに住む主婦、本村弥生さん(当時23歳)

13273128860001.jpg

を襲ったものの、激しく抵抗され殺害。

遺体を強姦。

母の遺体に泣きながらはって寄ってくる赤ちゃんの夕夏ちゃん(生後11カ月)を、
床に叩きつけ、
それでもなお母の所へ来ようとするところを首をしめて殺害。

財布を盗み、ゲームセンターで遊んだり友達の家に寄るなどしていたが逮捕。



このような死刑になりそうな事件の場合、
死刑反対派の弁護士が集まるもので今回もそうなりました。

被害者の遺族に精神的苦痛を与える攻撃を仕掛けたり、
死刑を阻止しようと、
弁護士と犯人は異常な言い訳を繰り返しました。


■弁護士と犯人の言い分

・強姦目的ではなく優しくしてもらいたいという甘えの気持ちで抱きついた
・乳児を押し入れに入れたのはドラえもんに助けてもらおうと思ったから
・水道屋の格好したのはコスプレ趣味。だから計画的な犯行ではない
・姿を消した母親の寂しさを紛らわす為、抱きついたら偶発的に起こった事件
・赤ちゃんを床に叩きつけたのはママゴトのつもりで遊んでいただけ
・赤ちゃんを泣き止ませようと思って首にリボンをちょうちょ結びにした
・女性に抵抗されたから首を押さえたら死んだだけ
・死姦したのは『魔界転生』に復活の儀式と書いてあったから
・犯人は精神の発達が遅れていて12歳児程度
(少年法では18歳未満は死刑にできない)



■犯人が知人に出した手紙など

「無期はほぼキマリでして、7年そこそこに地上に芽を出す」

「犬がある日かわいい犬と出合った…そのまま『やっちゃった』…罪でしょうか」

(被害者の遺族に対して)
『ま、しゃーないですね今更。被害者さんのことですやろ?ありゃー調子付いてると僕もね、思うとりました。』

「終始笑うは悪なのが今の世だ」
「ヤクザはツラで逃げ、馬鹿(ジャンキー)は精神病で逃げ、私は環境のせいにして逃げるのだよ、アケチ君」




弁護側はいまだに、

「母性に甘えた未熟な少年による犯行だった」

と主張し、反省している更正の可能性があると、
改めて死刑回避を訴えています。

判決は年度内にも言い渡される見通しだそうです。


この事件で、死刑反対派の異常な価値観や思考というものがわかった人も大勢いたと思います。

犯人は必ず死刑にし、
死刑廃止を訴える弁護士の胡散臭さに日本人が気づいて欲しいものです。

★民主党の言論弾圧!「民主批判プラカードを掲げる人」が警察官によって隔離される!?

国連によって発表された

「言論の自由があるかどうかの判断基準」

は、

『人の集まる場所で現政権を批判して拘束されるか』

だそうです。だとすれば、残念なことに、

日本は言論の自由がない国

になってしまっているのかもしれません。


2011年12月19日の新橋駅前で行われた、
民主党議員の車上街宣。

選挙前の公約を民主党がまったく守っていないことや、
東日本大震災時のズサンな対応に不満を持っている国民が集まり、
民主党に抗議するプラカードを掲げた人もいました。

このプラカードを持った人たちを、
警察官が集団で妨害し、連行して隔離するという言論弾圧が行われました。


その時の様子をまずは画像で紹介していきます。

minsyu_genrondanatu1.jpg
民主党批判をすると言論弾圧されるという証拠動画です。


minsyu_genrondanatu2.jpg
民主党の議員たち。

暴力団関係者から献金もらったり、
「議員活動の記録」と虚偽申請して国会でファッションショーしたり、
障害児を育てている当時の猪口邦子大臣に
『あなたは、だいたい障害児を育てている親の気持ちなんか、まったく分からないような人ですからね』
と発言したり、
「2位ではダメなのか」とスポーツ振興金をゴッソリ仕分けておきながら、
なでしこJAPANの優勝に「なでしこJapan、優勝!!すごいです。」
とツイッターでつぶやいて呆れられたりした、
ウケ狙いとエリをたてることしかできない中身ペラペラなテレビ用議員の蓮舫議員も演説していますね。


minsyu_genrondanatu3.jpg
民主党批判の人間も集まり、
「民主党が地上から無くなりますように」
「野田政権が早く終わりますように」

と書かれた民主党批判のプラカードが掲げられています。


minsyu_genrondanatu4.jpg
そこに近づく金バッジのスーツたち。


minsyu_genrondanatu5.jpg
プラカードを持った人をいきなり妨害し始めます。


minsyu_genrondanatu6.jpg
取り囲み・・・


minsyu_genrondanatu7.jpg
集団で連行しはじめます。


minsyu_genrondanatu8.jpg
大勢で隅に連行していきます。


minsyu_genrondanatu9.jpg
制服の警察官も集まり、


minsyu_genrondanatu10.jpg
何十人もの制服の警官でガッチリ取り囲んでいます。


恐ろしいことに、この民主党批判のプラカードを持っていたTさんは、
プラカードを掲げたというだけで、
弁護人すら許されず3日間も不当に拘留されたそうです。


動画はこちらからどうぞ。

2011.12.19 新橋駅前民主党街宣【反民主党プラカを持ってると隔離?】


12.19 新橋駅前民主党街宣 【続・反民主党プラカを持ってると隔離?】




これらの動画は警察官による言論弾圧の決定的な証拠としてYoutubeに公開され、
インターネット上で波紋を広げています。


民主党が政権をとってから、
民主党の脱税や外国人による献金が明るみに出ても逮捕されないものだから、
それらの犯罪行為がまるで犯罪ではなくなってしまった感さえありましたが、
この事件を見ていると言論弾圧まで平気で行われるようになっていて、
事態はどんどん悪化していることが再確認できました。


次の選挙では民主党を落とす

なんて悠長なことをいっている場合ではなくなっています。


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